弊社代表が関わった原著論文がPlant Physiologyに掲載されました

弊社代表が関わった原著論文がアメリカ植物学会誌(Plant Physiology)に掲載されました。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC4902598/


弊社の主事業と直接関わりはありません。

しかし、高いレベルで世界最先端の分野に触れ続けることは将来的に必ず役に立つでしょう。

 

現状に甘んじることなく、社員それぞれが自主的により高いハードルを越え続けられる会社でありたいと考えています。

アルバートネルソン賞

弊社代表がアルバートネルソン賞を受賞しました

弊社代表が米国大手出版社からアルバートネルソン賞(2018 Albert Nelson Marquis Lifetime Achievement Award)を本日受賞しました。

 

この賞は、先日選出された『Marquis Who’s Who』受賞者の中から特に顕著な業績を上げている人物を表彰するものです。

引き続き、グローバルな視点で事業展開を進めていきたいと思います。

弊社出版物のご案内

 

【Advance Publication by J-STAGE】

https://www.jstage.jst.go.jp/article/ggs/advpub/0/advpub_15-00029/_pdf

 

弊社代表が共著者となった原著論文です。

 

“倍数性進化”という、植物に特徴的な現象に同祖遺伝子群(極めてよく似た遺伝子グループ)がどのようにお互いを調整しあって“花”を形作るかを解明しました。

弊社事業と直接関係はありませんが、こうした幅広い活動が弊社の面白さでもありますのでご紹介させていただきました。

 

【冬期講習・宣伝広告費の確保】(コンサルタント事業部)

ここ最近、新しくコンサルタントにうかがわせていただいている校舎様から

 

「冬期講習のチラシ打ちたいんだけど広告費全然確保できんのよ!!!どーしよほんとに」

 

というような声を多くいただいております。

いかんせん、新しくコンサルさせていただいている、ということは

今までの部分には口を出すことができないわけで。

 

普段の宣伝広告費が確保できない、というのは100歩譲ったとしても

 

特に、冬。

特に、受験生。

 

生徒様も、保護者様も、受験のラストパートということで

かなり詳しく塾を調べていらっしゃいますし、

良い教育をしている塾には、自分のことをアピールする、むしろ義務があると思います。

 

そんななかで「金がないからチラシが打てない!!!」

もはや悲劇です。

 

ではどうするのか?

答えは一つです。

夏期講習の売り上げを宣伝広告費に回しましょう。

 

具体的に言えば

「夏期講習の目標設定の段階で、冬期の宣伝広告費を折り込んで考えてしまう」

これにつきます。

「短期講習の収入に遣うコストは短期講習から確保」

これ、鉄則です。

 

実際、コンサルさせていただいている校舎様の中に、

これを実践し11月12月に対して50万円超の宣伝広告費を確保している校舎様もちらほらいらっしゃいます。

 

 

ここまでは宣伝広告費の確保、という話でしたが

もちろん、打てば打つほど塾の問い合わせが鳴る、増える、というわけでもないです。

塾の問い合わせを鳴らすためには鳴らすための、

塾の問い合わせを増やすためには増やすための工夫が必要です。

 

ノウハウ、実際の打ち方、費用節約の仕方、緩急の付け方……。

実績と蓄積にも基づいている、確実な提案をさせていただくことが可能です。

良い教育をおこなうための一助になれれば、と存じます。

 

ご連絡お待ちしております。

 

 

お問い合わせ先 0120-05-1519